【TOP61】筋トレYouTuber登録者ランキングまとめ

この記事では、筋トレYoutuberを登録者数順にランキング、それぞれのYoutuberについて簡単にご紹介します。

宅(タク)

より詳細な情報は筋トレYouTuberごとの特集記事をチェック!

筋トレYoutuberとは?

筋トレYoutuberは、主に筋肉についての情報を発信するYouTuberのこと。
 
例えば、

  • 筋トレフォーム/理論などの“解説系”筋トレYoutuber
  • Vlogをはじめとした“お洒落さ”を売りにした筋トレYouTuber
  • ”筋トレを絡めた面白企画”をメインに据える筋トレYoutuber
  • “フィットネス大会などの情報”を配信する筋トレYoutuber

など。
 
近年のフィットネスブームに乗り、様々な筋トレYoutuberが登場しました。

筋トレYoutuberランキングTOP3

MEMO
  • 日本人/ハーフおよび日本語で配信している筋トレYoutuber
  • 男性Youtuber
  • 1年以内に筋トレ関連の動画を配信している

を筋トレYoutuberの条件として、この記事ではまとめています。

1位 ぷろたん

登録者数194万人

2位のMuscle Watchingに僅差で競り勝ちトップに輝いた、ぷろたん。

【A●出演疑惑?】ぷろたんを徹底特集【年収/彼女/病気ほか】

ぷろたんは、筋トレはもちろん、ちょっと大人向けのコンテンツなど幅広いエンタメ系動画を投稿しているのが特徴です。

宅(タク)

筋トレ界隈だけでなく幅広いファンを持っている日本のトップYouTuberの1人です!

2位 Muscle Watching

登録者数193万人

筋トレのフォームや解説動画など、派手ではないながら親しみやすいコンテンツで人気を博しているのがMuscle Watching。

最近は、グローバル化に挑戦して英語で動画を投稿しています。

宅(タク)

決して流暢とはいえないながら、その人柄が共感を呼んで、様々な国からのコメントが寄せられています!

3位 なかやまきんに君

登録者数113万人

ご存知、なかやまきんに君。

【東京ノービス優勝】なかやまきんに君を大特集【経歴/噂/エピソード他】

YouTubeへの参入は後発組だったものの、あっという間に登録者100万人を達成しました。

筋トレやボディメイクについて楽しそうに語る姿は”好きなことで生きていく”まさにYoutuberといっところ。
近いうちに登録者数トップに上り詰める日も来るのではないでしょうか。
最近は、高たんぱくスープ「ザ・パワースープ」をはじめ様々なオリジナルの商品を展開しています。
なかやまきんに君「ザ・パワーチキン/パワースープ/プロテイン」のレビュー評価

宅(タク)

数10分間、ほぼノーカット&ぶっ続けでトークを続けるサブチャンネル筋肉TV 2ndもおすすめです!

筋トレYoutuberランキング4~10位

4位 メトロンブログ

登録者数75万人

多くの筋トレYouTuberとは違い、ボディビルやフィットネスの大会に出ている訳ではないメトロンブログ。

【自重筋トレ】メトロンブログの経歴/噂/エピソードまとめ【破局?】

そんな彼の人気を支えるのは、自重トレーニング & おしゃれという2つの軸

誰でも取り入れやすい自重トレーニングについて発信は人気が高く、腹筋のメニュー動画は累計2000万回以上再生されています。

また、動画編集に力を入れていて、Vlogでのお洒落な日常投稿も支持されています。

5位 JIN

登録者数48万人

IFBB所属のフィジークプロ選手、JIN。

【フィジークプロ】JINのステロイド判定は「真っ黒?」疑惑の証拠写真も公開【小池友仁】

彼がプロカードを取得した際には多くのトレーニーが感動しました。

最近はボディメイクの傍ら格闘技にも挑戦するなど、活動の幅を広げています。

6位 サイヤマングレート

登録者数47万人

サングラスと日本一の腹筋。キャラ立ちしている見た目が特徴的な筋トレYouTuberといえばサイヤマングレート。

【コロナ感染?】サイヤマングレートの年齢/本名/噂まとめ【腹筋日本一かい!】

企画は5050回懸垂をしたり、腹筋ローラーで坂を下ったりと、エンターテイメント系の動画が多いです。

宅(タク)

一方、筋トレに絡めた企画がほとんどなあたり、よく考えられているのだと感心させられます

7位 【上越YG】山澤礼明

登録者数42万人

体操選手あがりのフィジーク系選手、山澤礼明。
【山本義徳の一番弟子?】山澤礼明とは?経歴からエピソードまでまとめ 体操の実力は、パフォーマーとしてシルクドソレイユに出演したこともある実力程です。

MEMO
チャンネル名の上越YGは、新潟の上越で開いているパーソナルジムのことです

8位 Kanekin Fitness

登録者数41万人

IFBBプロフィジーク選手であるカネキン。

【疑惑の真相】カネキンのステロイド服用の証拠&是非 その他特集【金子駿】

筋トレYouTuberとしてはかなりの古株で、フィジークという競技の成長と共に、カネキン自身も成長を重ねてきました。

ガレージで動画を撮影していた”何も持っていなかった”当初にはじまり、今や人気でいえばTOPクラスの筋トレYouTuber。

フィットネス業界のアイコンとして筋トレライト層からの支持の厚さが目をひきますが、チャンネル開設当初からのコアなファンが数多くいることも特徴です。

動画は筋トレ解説動画に始まり、幅広い企画を扱っています。また、1日分の食べる食事をすべて紹介する“フル食”企画も人気コンテンツの1つです。

【カネキン他】フル食とは?レシピを特集【減量期&増量期】

9位 マッスルグリル

登録者数39万人

コンセプトは筋トレ×食事

ボディメイクに役立つ料理レシピを、シャイニー薊&スマイル井上の絶妙な掛け合いを交えつつお届けしているのがマッスルグリルです。

シャイニー薊とは?身長からステロイド疑惑まで徹底紹介【マッスルグリル】 【実は格闘家】スマイル井上のプロフィールから噂まで徹底調査【井上雄策】

宅(タク)

さながら深夜番組のような時にシュールで面白い雰囲気(?)は独特ながら多くのファンを獲得しています!

最近は、ボクシング王者の八重樫東とコラボしたり、厚生労働省からの案件でジビエ巡りの企画をしたりと、益々勢いを増しています。

10位 山本義徳

登録者数38万人

元ヘビー級ボディビルダーの山本義徳。
山本義徳とは?残念なステロイド観や筋肉博士といえない理由… 彼が発信する筋トレやサプリメントについての膨大な知識量は多くの注目を集めています。

開始したオリジナルブランドVALXの売れ行きも好調でまさに順風満帆。

宅(タク)

山本さんが筋トレ界の立役者であることは紛れもない事実。ですが、だからこそ、批判を恐れず1つ苦言を呈させてください!

一方、最近は自身の監修商品を売ることが目的になっており、発信する情報に偏りや誤りがある感も否めないので注意が必要。

したがって、見た情報をそのままう鵜呑みにするのではなくご自身で租借、信ぴょう性を検証しながら見ることをおすすめします。

筋トレYoutuberランキング11~30位

11位 コアラ小嵐

登録者数26万人

筋トレライフを楽しむ様子を発信しているのが、コアラ小嵐。
【東京ノービス優勝】コアラ小嵐を大特集【経歴/噂/エピソード他】 減量中にもお酒を止めず、自分のスタイルで自由にボディメイクをしている姿が素敵です。

宅(タク)

コアラ小嵐さんを見ていると、肩の力を抜いて筋トレを楽しむことの大切さが思い出されます!

一方、2021年のノービスボディビル選手権では優勝を果たすなど、実力者でもあります。

また、コアラ小嵐さんのトレーニングは、自宅に構えたハーフラックが中心です。

“宅トレでもここまでの体を作り上げられる”そういったベンチマークとしても参考になるでしょう。

12位 やまねパパちゃんねる

登録者数26万人

ガリガリ芸人の代表ともいえる存在だったアンガールズの山根。彼が筋トレをはじめているのをご存知でしょうか。
【ガリガリからムキムキへ】アンガールズ山根の変化をウォッチ!【山根パパちゃんねる】 1年間で10kgの増量。ベンチプレスのMAX記録も倍に迫る勢いで成長。

まだまだマッチョと呼ぶレベルには達していないものの、筋トレを続けて徐々に成長を続ける山根の姿は多くの共感を呼んでいます。

宅(タク)

今後、一番成長が楽しみなトレーニーといえるでしょう!

13位 katochan33

登録者数23万人

Youtubeチャンネル解説は2008年。まだ筋トレYoutuberという言葉がなかった時代から動画配信を続けているのが、ボディビルダーのかとちゃん。

”いわゆるYoutuberっぽい”派手な企画はありませんが、教科書的で分かりやすい筋トレフォーム解説動画は万人におすすめできます。

また、かとちゃんが支持を集めるのは、何より温和な人柄でしょう。

一家の主をつとめつつボディメイクにまい進するその姿は、多くのお父さんトレーニーのロールモデルになるのではないでしょうか。

14位 Sho Fitness

登録者数23万人

筋トレ解説系のYouTuberの中で個人的に一番おすすめなのが、Sho Fitness。

スタイリッシュでお洒落な動画編集をしている筋トレYoutuberはたくさんいます。

ただ、Sho Fitnessは中身の濃さが違う。

複数の筋トレ関連の論文を参照しつつ、分かりやすくかみ砕いて説明をしていくスタイルはSho Fitnessだからこその魅力ですね。

宅(タク)

クラウドファンディングでジムの開設費用を募った際、多くの支援が集まったのにも納得です!

15位 ディーサンd-sun

登録者数22万人

サプリメントのレビューを数多く行う筋トレYouTuber、ディーさん。
【仕事・本名は?】筋トレYouTuberのディーさん(d-sun)についてまとめたいとー思います! 時にマッスルグリルの動画にゲストとして登場したり、サプリメントの製造販売を行ったりとYoutube配信以外にも様々な活動をしているようです。

16位 芳賀セブン

登録者数20万人

肩書は新宿2丁目最強のバルク。セクシャルマイノリティを公言しているパワーリフター&ボディビルダーが芳賀セブンです。
【加賀セブン】減量食「化石」「墓地」のレシピを公開&再現 クセの強いそのキャラクターを言葉で表現するのは至難の業。百聞は一見に如かずということで、とにかく彼のYouTubeチャンネルを見てみることをおすすめします。

宅(タク)

筋トレYouTuberの中で、ビッグ3が特に強いのも特徴ですね!
【1位は誰?】筋トレYouTuberのベンチプレス・デッドリフト・スクワット記録まとめ

17位 バズーカ岡田

登録者数19万人

日本体育大学の准教授であり、自身もボディビル選手として活躍するバズーカ岡田。
ジャンクスポーツなどTVにもたびたび出演しているので見たことのある方も多いのではないでしょうか。

そんなバズーカ岡田がYoutubeに参戦し、ボディメイクの方法論の深いところまで徹底的に語ります
時にホワイトボードを駆使しつつ話す様はまさに講義。普段から教鞭をとっていだけあり説明の仕方も非常に上手です。

宅(タク)

現役の筋肉博士といったらバズーカ岡田さんでしょう!

18位 Hidetada Yamagishi

登録者数18万人

ボディビルの世界最高峰大会、ミスターオリンピアの舞台に日本人で初出場しているボディビルダー。

現在はアメリカ在住で海外からフィットネスの情報を発信しています。

また、ダンディズムあふれる風貌と渋い声に反して、時折見せるおちゃめな一面も視聴者に人気。

宅(タク)

大食いなどのザ・YouTuberといった企画にも精力的に挑戦しています!

ラスベガスに自らがオーナーとなるボディカフェをオープンしたりとYouTube以外にも幅広い活動をしています。

19位 ネック

登録者数17万人

ボディビルへの愛を熱弁する筋トレYouTuberネック。

宅(タク)

私自身、ネックをきっかけにボディビル選手に興味を持つようになりました!
ボディビル世界大会であるミスターオリンピア関連の動画は他のYoutuberの追随を許さず、当日の解説中継生配信では数千人が同時視聴するほどの人気ぶりとなっています。
また、素顔を明かしていない一方、時に女装した姿で動画に登場して視聴者を驚かせます。

20位 AKIOBLOG

登録者数12万人

元リクルートの営業、現在は独立してGOAL-Bという会社を経営しているのがAKIO。

フルタイムの社会人生活の中に、筋トレをはじめとする様々な自己研鑽を盛り込んだ超絶ストイックなルーティン動画が話題を呼び一躍人気の筋トレYouTubeちゃんねるになりました。

【中川】AKIOBLOGとは?筋トレ社会人時代から現在の活動までまとめ

21位 北島達也

登録者数12万人

「神の7秒間」という独自の理論を提唱する現役ボディビルダー、北島達也が運営する筋トレYoutubeチャンネルです。

22位 ボディーコーディネーターyoshi

登録者数11万人

23位 筋肉あるある

登録者数11万人

YouTubeチャンネルの名前は、動画の冒頭が”筋トレあるある”ではじまることから。

コンテンツは筋トレのノウハウや知識を紹介するといったよくある内容。

そんな”あるある”の内容を、他にはないレベルでコンテンツに昇華しているのが素晴らしいです。

独特の軽妙な語り口で論文ベースで論拠をを示しつつしっかり紹介するスタイルは、筋トレをする万人におすすめできます。

24位 KTM(マッスルローディーch)

登録者数10万人

KTMは、自宅でのトレーニングで素晴らしい体をつくりあげた筋トレYouTuber。

最近はチャンネル名をマッスルローディーchと改め、ロードバイク関連の情報発信に軸足を移しつつあるようです。

25位 ルイボス

登録者数10万人

26位 RIJU

登録者数9万人
【y4ジム最後の砦?】RIJUとは?経歴/噂/エピソードまとめ

27位 GENT Fitness

登録者数8万人

マッスルグリルの準レギュラー、準グリの1人でもある大橋源紀。
【GentFitness】大橋源紀とは?プロフィールから噂まで徹底調査!【準グリ】 ジェントルマン×フィットネスの造語であるGENT Fitnessというチャンネルを運営しています。
特に筋トレフォームの解説動画は、初心者にも分かりやすく無駄がないと好評です。

宅(タク)

シャイニー薊さんも”完成されている”と時々褒めていますね!

28位 なーすけFitness

登録者数8万人

29位 バルクアカデミー

登録者数7万人

元プロレスラーで現在フィジークに挑戦中の北村克哉が運営するYouTuberチャンネル、バルクアカデミー。

宅(タク)

選手としての北村克哉の強みはチャンネルに含まれる”バルク”の通り筋肉の大きさです!

30位 NEXTFIT Kento

登録者数7万人

NextFitのKentoさんはサプリメントやプロテインなどボディメイクの栄養関連の動画をあげているYoutuber。

初期の動画は説明が冗長で批判を受けることもありましたが、最近は随分と分かりやすくなりました。

宅(タク)

有料の文献を購入して検証するなど、勉強熱心な様子もとっても素敵ですね!

筋トレYoutuberランキング 31~61位

31位 エドワード加藤

登録者数7万人
【IFBBプロカード取得】エドワード加藤とは?年収やステロイド疑惑から噂まで徹底紹介【加藤真人】

次期IFBBプロカード取得に期待がかかる実力者、エドワード加藤。

チャンネル開設から時間があまり経過っておらず順位こそ伸びませんでしたが、その人気は随一です。
LYFTというスタイリッシュなオリジナルブランドの展開ローランドやローラなど幅広い交友関係など、まさに筋トレインフルエンサーとして視聴者の憧れを一身に受けています。
【エドワード加藤】LYFTのプロテインを全味レビュー【アロエヨーグルト味推し】

32位 shintaro

登録者数6万人

33位 AKITO

登録者数6万人

フィジーク選手として活躍中のAKITO。
【新生バルクモンスター】AKITO(アキト)について徹底紹介【準グリ】 チャンネル名のAKITO. 〜Liberty Life!!〜の通り、筋トレ関連に限らず幅広いコンテンツを扱うマルチYouTubeチャンネルです。

中でも人気なのが大食い企画。バルクに強みのあるAKITOが、大きな体をつくるためにとんでもない量の食事に挑みます。

34位 かいと【筋肉日記】

登録者数6万人

35位 筋肉翻訳

筋肉翻訳では、チャンネル名通り、海外のフィットネス関連動画に和訳スクリプトをつけて公開しています。

宅(タク)

翻訳リクエストも受付しているので、気に入りフィットネス動画がある方はTwitterやInstagramのDMで連絡を取ってみてはいかがでしょうか?

36位 Alek Lifestyle・Fitness

37位 JJ FITNESS

38位 もりお / ストイック勉強ルーティン

39位 ジュラシック木澤

JBBFという薬物検査が厳しい団体に長年出場。

30年以上ナチュラルでトレーニングを続けてきたトップビルダーである、ジュラシック木澤によるYoutubeチャンネルです。
ジュラシック木澤とは?経歴/噂/パーソナル体験記も

40位 サラマッチョTV

マッチョなサラリーマン、サラマッチョが運営するサラマッチョTV。

宅(タク)

独特な風貌は一度見たら忘れられません!笑
基本的に使う器具は自宅のパワーラックのみ
そんな制約の中、工夫を凝らして様々な面白おかしい動画を投稿するサラマッチョから目が離せません。

41位 サラリーマッチョ ニッシー

42位 中年親父のまったり筋トレ部屋

43位 Yukihiro Yuasa

44位 Tomoaki Physique

45位 筋宅チャンネル

46位 MONSTER JAPAN Masato Ajikawa

通称AJKW。ベンチプレス250kgという凄まじいパワーを持つ安治川正人が運営しているYouTubeチャンネルです。
ベンチ250kgの裏のステロイド疑惑?安治川正人を徹底紹介!

47位 ヒサノトレーニングラボ久野圭一

48位 Fitness BYN

49位 サロメスタイル

「中高年の秘密基地」を掲げるアラフィフ筋トレYouTuber、サロメ。

自宅の”秘密基地”ことパワーラックでつくり上げた年齢を感じさせない肉体美はまさに見事。

そんな彼が運営するサロメスタイルの人気企画は、視聴者からの質問に答える質問コーナーです。

宅(タク)

落ち着いた丁寧な語り口がとても印象的な筋トレYouTuberです!

50位 Shuichi Toda戸田秀一

51位 イエトレラボ

フラットな目線でのしっかりとした筋トレ器具レビュー。
私の運営する本サイト「タクトレブログ」に近しいと言えるかもしれません。

52位 パクチー大原PAKUTI-OHARA

癖が強いことから自らをパクチーと名乗っているパクチー大原。

早稲田大学出身の高学歴筋トレYouTuberですが、自由気ままに生きることを信条としているようで会社勤めはしていない様子。

最近は、地方で筋トレ好きがまったりと生きる共同コミュニティ”筋トレ村”の立ち上げに取り組んいて、その行く先に注目が集まっています。

53位 レッツゴーなぎら

筋トレYouTuberのAKIOが立ち上げた会社GOAL-Bに所属するレッツゴーなぎらこと、柳楽 武志。

社長のAKIOをイジり倒す動画が非常に評判です。

宅(タク)

GOAL-Bは社長にも物いいできる風通しのいい職場です(?)

54位 甘党はせがわ

甘党はせがわは、IFBBプロフィジーク選手の長谷川浩久が運営する筋トレYouTubeチャンネル。

IFBBプロカード取得、JBBFのフィジーク部門で日本&アジアタイトル獲得など、輝かしい経歴を持つ長谷川。
パーソナルジムの経営などを行っており、Youtubeチャンネルの運用にはそこまで力を入れていない様子です。

55位 ACE GYM

パーソナルトレーニングジムのACEジムが運営する公式YouTubeチャンネル、ACE GYM。

宅(タク)

最近はACEジムに所属するトレーナー、イースンが主に動画の更新を行っています!

56位 GOTA CHANNEL

GOTA CHANNELは、フィジーク選手の井上チャトゥラ剛太が運営するYouTubeチャンネル。

井上は過去にアーノルドクラシックに参戦したこともあり、本気でIFBBプロを狙っていると公言しています。

特にミッドセクションが強く「国内で唯一サイヤマングレートの腹筋に対抗できる人」と称されることもあります。

宅(タク)

また、ヒーロージムに所属しておりパーソナルを受付しているようです!

57位 Shimon Mochizuki

元アバクロモデルでもあるイケメン筋トレYouTuber、望月シモン。

一卵性双生児の望月アモンを兄弟に持つことでも有名です。

宅(タク)

まさに瓜二つ!

最近は、スマホアプリ開発の仕事に力を注いでおり、YouTubeの投稿は停止しています。

58位 田中ジャイアントキリング瞬

59位 ハトクマ

海外のフィットネス関連の最新情報を時に毎日ほどのハイペースで配信している筋トレYoutuber、ハトクマ。

宅(タク)

山岸秀匡選手の口癖を真似た「今日も海外のフィットネスをみなさんと共有していこうと”思うんだけども”」という出だしがおなじみですね!

60位 カズヤフィット

JBBFで活躍するボディビルダーの田野和也が運営するカズヤフィット。

宅(タク)

田野は”でんの”と読みます

YouTubeでは、筋トレについて幅広いコンテンツを発信しています。

61位 ダンディ村田

マッスルグリルの準レギュラー、準グリの1人でもあるダンディ村田。
【準グリ】ダンディ村田(村田達吉)とは?プロフィールから噂まで徹底紹介 彼のYouTubeチャンネルは「Dandy Club」は、筋トレだけでなくVlogなどを扱うマルチチャンネルとして運営されています。

筋トレYoutuber 登録者数ランキング表(2021年)

順位筋トレYouTuber名
1位ぷろたん
2位Muscle Watching
3位なかやまきんに君
4位メトロンブログ
5位JIN
6位サイヤマングレート
7位【上越YG】山澤礼明
8位Kanekin Fitness
9位マッスルグリル
10位山本義徳
11位コアラ小嵐
12位やまねパパちゃんねる
13位katochan33
14位Sho Fitness
15位ディーサンd-sun
16位芳賀セブン
17位バズーカ岡田
18位Hidetada Yamagishi
19位ネック
20位AKIOBLOG
21位北島達也
22位ボディーコーディネーターyoshi
23位筋肉あるある
24位KTM(マッスルローディーch)
25位ルイボス
26位RIJU
27位GENT Fitness
28位なーすけFitness
29位バルクアカデミー
30位NEXTFIT Kento
31位エドワード加藤
32位shintaro
33位AKITO
34位かいと【筋肉日記】
35位筋肉翻訳
36位Alek Lifestyle・Fitness
37位JJ FITNESS
38位もりお / ストイック勉強ルーティン
39位ジュラシック木澤
40位サラマッチョTV
41位サラリーマッチョ ニッシー
42位中年親父のまったり筋トレ部屋
43位Yukihiro Yuasa
44位Tomoaki Physique
45位筋宅チャンネル
46位MONSTER JAPAN Masato Ajikawa
47位ヒサノトレーニングラボ久野圭一
48位Fitness BYN
49位サロメスタイル
50位Shuichi Toda戸田秀一
51位イエトレラボ
52位パクチー大原PAKUTI-OHARA
53位レッツゴーなぎら
54位甘党はせがわ
55位ACE GYM
56位GOTA CHANNEL
57位Shimon Mochizuki
58位田中ジャイアントキリング瞬
59位ハトクマ
60位カズヤフィット
61位Dandy Club

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